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緊急情報

緊急事態宣言適用下における災害ボランティアセンター活動方針について (2021-08-25 18:43発信)
1.方針
新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、8月27日から緊急事態宣言の対象地域に広島県が含まれることが決定したため、感染拡大を防ぐ行動が求められています。
広島市災害ボランティア本部は、コロナ感染を「持ち込まない」「持ち帰らない」「広げない」ことに十分配慮し、西区・安佐南区災害ボランティアセンターとともに、被災者に寄り添った支援を実施します。

2.活動内容
・住居内の片付けや泥かき等
・被災者に寄り添った生活支援

3.感染防止の取組み
・体温測定し、37.5℃以上の発熱があるときはボランティア活動をお断りする。
・『問診票兼同意書』により体調を確認し、体調不良の時はボランティア活動をお断りする。
・マスクの着用、手指消毒、手洗いの徹底。
・資材・設備の消毒を適宜行う。
・三密の回避
屋外:活動中はできるだけ距離を開け、密を避ける。
室内:一度に中に入る人数を制限する等により、密を避ける。
・車両は窓を開け換気を行う。
・マイクロバスの乗車時には、乗員数を定員の半分までとし、間隔を空け座る。
・トイレにもアルコール消毒液を設置し、使用後に消毒を行う。
・昼食・水分補給時、マスクを外した状態での会話は可能な限り避ける。
・うがいを行うときは距離を取り、飛沫が飛ばないよう留意する。
・医療職の配置。
・1日の参加人数(募集人数)の制限。

4.新型コロナウィルスの感染者が発生した場合の対応
・管轄の保健センターに連絡し、指示に従い適切に対応します。
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