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倉敷「ひまわり号」での案内・介助ボランティア

原爆の子の像の前で記念写真
ひまわり号は、列車旅行の機会の少ない障害者のために倉敷市の福祉・医療関係者や市民有志でつくる実行委員会が1985年から年1回新幹線を貸切り、これまでに、姫路市、神戸市など13都市を訪問。10年の節目ごとに広島に来られ、今年の5月25日が3回目の訪問となりました。

今回は、岡山市、倉敷市の障害者103人を含む367人が、平和記念公園、縮景園などを巡られました。
広島のボランティア26名は、おもてなしの心で、広島駅、平和記念公園、縮景園、県立美術館でバス、タクシーの乗降車の案内・介助を行いました。

お見送りでは、「広島でまた、お会いしましょう!」と笑顔で手を振り、活動を終了しました。

広島駅構内での案内

巡回バス(広島駅から平和記念公園)での介助

福祉タクシーでの介助

平和記念公園でのセレモニー

〜献鶴〜広島のボランティア代表、田中さん(ほのぼの広島会)と小松さん(ボランティア鯉城の会)

平和記念公園で「ひまわり号」の皆さんとの交流

ひまわり号の皆様から手作りのワッペンをいいただき、胸につけて活動しました。

広島駅ホームにて笑顔でお見送り。「広島でまたお会いしましょう!」
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